アメリカの新たな食生活指針に“飲水の勧め”と“味噌”が登場!!
年末年始に食べ過ぎた食生活を反省していた先月上旬、アメリカが新たな食生活指針を発表しました
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年末年始に食べ過ぎた食生活を反省していた先月上旬、アメリカが新たな食生活指針を発表しました

年末に1年を振り返り、変化が加速する2026年に向けて柔軟な捉え方の大切さを伝える所長メッセージです。

年に何回も風邪を引く体質改善に用いられる漢方処方「柴胡桂枝湯」の特徴・使い方・注意点を紹介します。

日々の診療で患者さんに確認するのが、睡眠と便通、そして「食欲はちゃんとありますか?」です。「はい、ありすぎて困ります(笑)」との返答も…

今年の夏は、歴代最高気温を更新する異例の猛暑が続きました。

夏本番の8月に入りましたが、すでに猛暑日が続いており、熱中症対策として水分補給が重要です。当院では普段から治療の一環として患者様に飲水指導をしていますが(→生活習慣改善)、自宅に浄水器がない場合、簡便なポット型の浄水器の使用をお勧めしていま

新潟は6月下旬に過去最も早く梅雨明けを迎え、連日夏日が続いています。7月を通り越してもう8月のようなこの暑さ、毎日熱中症関連のニュースを見聞きします。

年末年始に食べ過ぎた食生活を反省していた先月上旬、アメリカが新たな食生活指針を発表しました

年末に1年を振り返り、変化が加速する2026年に向けて柔軟な捉え方の大切さを伝える所長メッセージです。

年に何回も風邪を引く体質改善に用いられる漢方処方「柴胡桂枝湯」の特徴・使い方・注意点を紹介します。

日々の診療で患者さんに確認するのが、睡眠と便通、そして「食欲はちゃんとありますか?」です。「はい、ありすぎて困ります(笑)」との返答も…

今年の夏は、歴代最高気温を更新する異例の猛暑が続きました。

夏本番の8月に入りましたが、すでに猛暑日が続いており、熱中症対策として水分補給が重要です。当院では普段から治療の一環として患者様に飲水指導をしていますが(→生活習慣改善)、自宅に浄水器がない場合、簡便なポット型の浄水器の使用をお勧めしていま

新潟は6月下旬に過去最も早く梅雨明けを迎え、連日夏日が続いています。7月を通り越してもう8月のようなこの暑さ、毎日熱中症関連のニュースを見聞きします。

気温・湿度とも上昇するこの時期、体内の水分の滞り「水毒」が起こりやすくなります。そのため、水毒によるめまいを訴える方を診る機会が増えます。漢方では、めまいに用いる処方はいくつかありますが、私がよく用いるのは次の2種類です。

6月に入ると徐々に気温と湿度が上がり、いよいよ新潟も梅雨入りしましたね。

先日知人から、4歳のお孫さんがくるみアレルギーを発症し、大変な思いをされたと聞きました。くるみの入ったパンを食べて間もなく口内を痛がり、腹痛・下痢を生じ救急外来を受診。くるみアレルギーによるアナフィラキシー注と診断され、入院加療を要したそう

当診療所では、病気にならない身体づくりのために、日々の生活習慣の見直しを提案しています。その基本は、栄養・休息・活動のバランスを整えることです。

「メノポハンド」という言葉を聞いたことがありますか?更年期の女性に多く見られる手指の不調のことで、メノポーザルハンド(menopausal

水毒とは身体の水分の偏りによる不具合を言います。西洋医学にはない、漢方独自の病態の捉え方の一つです。漢方薬で改善が見込めますが、根本解決にはお水を飲む習慣が大切です。

果糖のデメリット(その1)でお伝えしたように、丸山所長は果物や甘い菓子を殆ど摂りません。その訳は単に甘い物が嫌いなだけではなく、それらに含まれている果糖の悪影響を把握しているからなのです。

久々のメッセージです。現在、当院のホームページ更新に取り組んで、約1年経過しました。現代の情報発信の有り方について、検索数等の分析を続けています。ブログ中心で、私のメッセージを休止したらどーなるか様子を見ていました。来年の春頃にはリニューア

漢方の効果はゆっくりと現れるイメージがあると思いますが、実は単純な組み合わせの処方に即効性を示すものがあります。

果物のメリットを挙げましたが、今回は果物にも含まれる果糖のデメリットを説明します。

私は以前から足がむくみやすかったのですが、診療所の内履きスニーカーを替えたところ、より足がむくみやすくなり所長に診てもらいました。

実りの秋、食欲の秋ですね。スーパーなどには秋の果物が沢山並んでいます。子供の頃、庭の木からもいだ柿を食べたことや、お弁当に入れてもらった梨やぶどうの美味しかったことを思い出します。

先日、ある講習会で管理栄養士さんの話を聞く機会がありました。

まさに猛暑続きだったこの数カ月。少し落ち着いてきましたが、まだまだ気温も湿度も高いですね。

当診療所では新型コロナウイルス感染後の後遺症およびワクチン接種後の後遺症に対する漢方治療を行っています。

2024年7月に入り、新型コロナウイルス感染者数が増えています1。

昨年、苔玉を2個いただき窓際に置いて毎朝眺めています。

近年増加しているくるみアレルギー。

当診療所は補装具、車椅子の処方が可能です。

「3月9日」のタイトルで書いたブログ記事に「くるみ」の写真を載せましたが、偶然2023年3月9日にくるみに関するニュースがありました。消費者庁が食物アレルギーの表示にくるみを特定原材料へ追加し、加工食品への表示を義務付け同日から施行となった

新玉ねぎをたくさん頂いて、家族全員が玉ねぎ好きな我が家はどう食べようかと盛り上がりました。

当診療所では漢方煎じ薬の生薬配合を患者様の体質・症状に合わせて変えています。→漢方薬

丸リハの待合室にある観葉植物『ベンジャミン』。

サプリメントによる健康被害が大きな問題となっています。

当診療所待ち合いにあるマガジンラックに「大ピンチずかん」が置いてあります。テレビ番組で話題の本として紹介されていたのを見て、興味を持ち購入しました。
ブログ編集部です。

消費者庁が「食品添加物の不使用表示に関するガイドライン」を策定し、2024年4月から食品添加物の“○○無添加”や“○○不使用”表示がほとんどなくなると予想されます。

人工甘味料「アスパルテーム」についてのブログをきっかけに、食品を購入する際、パッケージの添加物表示を意識するようになった方がいらっしゃるかもしれません。

プレジデント社から月2回発刊されている『PRESIDENT』という雑誌をご存じですか。

謹んで新年のご挨拶を申し上げるとともに、この度の能登半島地震により被害を受けられた皆様にお見舞い申し上げます。

「漢方薬」というと、一般的に2つの処方の仕方があります。

11月15日~17日長崎へ職員旅行に行ってきました。ハウステンボスと長崎市内観光の旅程でしたが、実際訪れて予想以上に皆の興味を引いたのが出島でした。

プレゼントキャンペーン第3弾は『屠蘇散(とそさん)』のプレゼントです。

「化学物質を使わず自然界にある物だけを材料に、口に入っても問題の無い安心して使える軟膏を作りたい。」という思いから丸山式ゴマ軟膏づくりは始まりました。
「化学物質を使わず自然界にある物だけを材料に、口に入っても問題の無い安心して使える軟膏を作りたい。」という思いから丸山式ゴマ軟膏づくりは始まりました。

「化学物質を使わず自然界にある物だけを材料に、口に入っても問題の無い安心して使える軟膏を作りたい。」

“発がん性の可能性あり”と指摘されたアスパルテーム。

今年の7月14日、WHO(世界保健機関)傘下の国際がん研究機関(IARC)が、人工甘味料「アスパルテーム」について、発がん性の可能性があるとの見解を示しました。

東京で暮らしている長男がお盆に帰省する際に、以前から気になっていた宮城県の蔵王キツネ村に行こうということになり、私たちは車で、長男は新幹線で白石蔵王駅へ向かい合流しました。

今年で開院20周年の丸リハですが、開院当初から調剤室の前に展示してある漢方生薬の見本瓶が20年の歳月を経てかなり劣化してしまったので、新しい容器に入れ替えました。

和漢薬とは、日本で開発された生薬である和薬と、中国由来の生薬である漢薬を合わせた言葉です。

開院20周年記念動画や、「丸リハ」20年のあゆみページ制作の過程で、写真を見返す機会がありました。

5月8日にスタートしたキャンペーン第1弾のオリジナルエコバッグに続き、7月3日から第2弾の電離酸性水(300ml入り)ボトルとカラー布をプレゼントします。

ブログ編集部です。

「患者様に対して、その方の持っているものを最大限発揮できるよう、お手伝いする」

開院20周年の記念品として患者様に配布させて頂いているエコバックの英文について、

当診療所の開院は2003年5月ですが、丸山所長が開院準備を始めた2001年から現在までを<20年のあゆみ>として年表にまとめました。

おかげさまで5月7日で開院20周年。

5月7日の開院20周年に向けて作成していた特設サイトをオープンしました。

丸山リハビリテーション診療所は2003年5月7日に開院し、今年の5月で20周年を迎えます。

昨年末から新潟市もまとまった降雪があったり、10年に一度という最強寒波を経験したりで、春が待ち遠しい今日この頃です。

今年に入ってミーティングの時間に、診療所開院(2003年)から撮り溜めている写真を見る事が何度かありました。セミナーや講演会他、飲み会の写真もありました。スタッフの第一声は

まだまだ寒い日が続く2月。冷え性の方には辛い時期です。

本年もよろしくお願い申し上げます

私はリハビリという言葉が好きだ。関連する単語としてre(再び) habit(習慣) habilitate(矯正教育する)rehabilitate(復興・復権) rehabilitation(更正)が挙げられる。そして私のメモ帳のタイトルは「

12月30日(金)午後から1月3日(火)までは休診とさせていただきます。

コロナ禍に入ってもうじき3年になる。厚労省と海外大手薬剤メーカーとの間でどのような契約があったのか? ワクチン爆余りで5億回分位が廃棄されるらしい。1回分当たり2600円なので、ここでの税金のムダ使いは1兆円を超える。

皆さん笛を吹くことはありますか?普段はあまりないですよね。

今回は所長に教えてもらった四十肩、五十肩の筋トレの中から一つ紹介します。

「痛っ!イタタ。」

30を超える府県に熱中症警戒アラートが発表、と暑さが厳しすぎる8月のスタート。連日の暑さに、身体がだるい、食欲がわかない、などいわゆる夏バテの状態になりがちですね。

夏を彩る桔梗の花。日本国内に自生地もあるそうですが、野草というより、園芸種としてなじみ深いと思います。

トップページにあるこのオ・モッシェのバナーの猫。

「3月9日」と言う曲が流れる季節になりました♪

今年の節分は2月3日。節分といえば豆まき。私が小さい頃は母がフライパンで豆を煎り、それを玄関や裏口に撒いていました。年齢の数だけ食べろと言われてもちょっと焦げ臭くて子供の頃はあまり好きではありませんでした。数年前、大澤先生に煎り豆がスーパー

スタッフがリレー形式でそれぞれのひとりごとを綴るコーナーを設けました。題して「オ・モッシェ」。新潟の方言で「面白い」という意味の「おもっしぇ」から創りました。

今年も暮れる。

ホームページのリニューアル版になりました。スタッフのみんな御苦労様でした。今後も微修正等あるかもしれませんが、頑張ってね。

自分の考えを述べることを、こんなに躊躇するとは… 今の日本社会、世間には「イライラ」が蔓延していて何を言っても誹謗中傷されてしまいそうだね。

もう10数年前の事だが、女子高校生の患者さんが受診した。訴えは生理が来なくなった、髪の毛が抜ける、身体がだるい等々だった。

今年も何かと多忙な一年でした。

昨年の8月に私の愛犬(凛)が他界しました。16年と2週間の生涯でした。

今朝から青空と久し振りの陽射しが、心を暖めてくれる。

この一年、皆さんにとってどんな意味がありましたか?

節分が過ぎてから、新潟は冬本番の感があります。また、心が寒くなるような事柄も多発しています。

今年もあと1日で終わります。

暑い日が続いています。 8月は敗戦の月。

今年も色々な事がありましたね。皆さんにとって、どんな年だったでしょうか。

この1年、私のメモ帳からアトランダムに

年頭にあたり「今年こそは…」等々、決意されている方々が多くいらっしゃることと思います。

今年も色々な事がありましたね。

あなたは誰ですか?

マヤ暦の終わりとか、先進諸国の経済不安とか、原発から噴出した放射性物質の、人や物資の移動による拡散とか…。追いつめられた為政者達は愚かさから狂気へと向かい、メディアは恐怖心を煽り視聴率や購売数を上げようとする。

2011年、色々な非日常的出来事に心痛め、同時に憤慨することの多い年でした。そしてそこから暗躍する思惑が垣間見れてしまいます。

私は本年5月から波動医学の色について、基礎研究の準備に着手し8月から実験を開始しました。一応、私の仮説通りの結果が出始めています。しばらくの間、論文づくりで忙しいのでメッセージが停滞ぎみになりますが、ご容赦下さい。

さて、どーしたことだろう。何だか時間や事象、そして人の思考全てが静止…否、グルグル回って硬直している様に思える。108日経って何も変わっていないような気がする。

日本の政治家達は、どーも危機という言葉を知らないようだ。自分の職を失うかも?という利己的な損得勘定で、ひょっとすると、ちっぽけな危機感を知っているかもしれないが…。国の一大事という余りにも大きな危機は見えないようだ。

東日本大震災から2ヶ月が経った。

第4弾は復興の為の財源や経済について書こうと思っていましたが、次回に延ばすことにしました。

もう50年も経つのだろうか?

「TVの記者会見は見てても信用できないし、何だか腹が立つ」

まず、亡くなられた方々の御冥福をお祈り申し上げます。

皆様のご健康とご多幸を、心よりお祈り申し上げます。

10月、11月とお休みしました。私のメッセージを楽しみにされている方がいらっしゃるならゴメンナサイネ。

ホメオパシー(ドイツで始まった同種療法)が厚労省・医師会等に否定されました。既得権、つまり天下り先の利益確保を脅かしそうなものを排除しようとした訳です。効果のあるもの、本当に疾病を治してしまうものを彼等は恐れているのです。「治さず、死なさず

昨年の今頃は豚由来の新型インフルエンザで大騒ぎしていましたね。ニュースでは着陸後の飛行機の中で2時間待たされた乗客が苦言を呈していた。

謹賀新年

今年も早っ! 年の瀬となりました。

今年は7月が終ろうというのに梅雨前線動かず、豪雨やら竜巻やら異常気象が続いている。日本の気候は温帯から亜熱帯に変わったように思える。そして当院では梅雨時にも拘らず風邪の患者さんが年々増加するという事態が続いている。つまり免疫が弱く、ウイルス

生物学の中で、細菌は1674年レーウェンフックが見いだした。1876年コッホが病原性細菌の意義を明確にした。ウイルスについては1892年「タバコモザイク病」の原因が細菌より小さい病原体で光学顕微鏡では観察できないことをロシアのイワノフスキー

私達の住む地球は沢山の生命を育んでいる星だ。

当診療所に定期通院されている患者さんが「○○列島」という映画を見たそうだ。そして診療中の会話。

2008年も終ろうとしています。今年を振り返って…、あなたにとってどんな年でしたか?

2008年夏、新潟は梅雨入りしたのか、しなかったのか? 梅雨明けしたのか、してないのか?

毎年、春は忙しく3月と4月は気分が疲れる。当院の決算期ということもあるが、それよりも医療制度の変更や診療報酬・薬価の改定による影響の方が大きい。

だんだん食の安全性が揺らいでいく。

漢方? 東洋医学?

「ゴホッ、ゴホッ…」

「またこんな大きな地震を経験するなんて…」

貧しき者は幸いである

現在、地球という星の生態系が変わりつつある。

新年あけましておめでとうございます。

12月になりました。引き続き高額医材に関連する話をします。

私の友人の知り合い(Aさんとする)が他界された話から。

アインシュタイン博士は「神はサイコロをふらない」と言い統一場理論を構築しようとした。

世の中、資格やら肩書きやら色々なものが溢れている。

私が医学生だった32才の時、母は胃癌で、翌年父は脳血管性パーキンソニズムによる誤嚥性肺炎で他界した。

あなたは将来「寝たきり老人」になりたいですか?なりたくないですか?

生命維持装置と言えば、人工呼吸器が代表的です。今后科学技術の進歩に伴い実用的な人工心臓等が恒久的に使われるようになれば、生命維持装置のカテゴリーは拡がって行くでしょうが、今回は人工呼吸器と脳死について考えてみたいと思います。

5月は毎年、私にとって一番疲れてしまう月です。考えがどうもまとまらないので、医の話はちょっと先送りします。

今回はテーマを「生命維持装置」と予定していました。

10年程前までは、新聞やTVで「ウイルス」という言葉を見かけるのは冬の風邪シーズンくらいだったように思います。

一口に西洋医学と言っても国によって提供のされ方は違います。

新年あけまして、おめでとうございます。

健康って何? という疑問からgood conditionに向けて私のメッセージは繋がっていきます。

小さな命が果つる時、この手の中に世界中の悲しみと悔しさが鉛のように重く、冷たく滲み込んでくる。

一時 目を閉じて、この地上から病気がなくなったことをイメージしてみる。

今回は活動シリーズの最後となります。

何故ヒトは思い悩むのでしょう?

私達人間は一人一人がとてもユニークな存在です。顔が違うように、みんな豊かな個性を持っています。

人間は「感情の動物」とも言われます。

「人間は考える葦である」…パスカル

筋トレと言っても、マシーンを使ったり汗ダクになる必要はありません。筋への刺激は最大収縮の8割程度で7秒間が最も合理的と言われています。

新年あけましておめでとうございます

今月からシリーズ第3弾として「活動」についてメッセージを送りたいと思います。

現代の地球人類は色々な問題を抱えています。

人間の身体の水分量は約75%(赤ちゃん80%、老人70%)と言われています。ちなみに地球は90%位が水分であると思われます。おせんべいは50〜60%が水分で、水気が無くなるとサラサラの粉末になってしまいます。人も脱水状態では生死にかかわるこ

お盆が過ぎ、台風が過ぎ、涼しさが増してきます。「食欲の秋」到来ですね。

「チョコレート大好き!ケーキ大好き! 和菓子大好き! スナック大好き! 」

食というのは生きていく上でとても大切なものです。身体と頭と心に影響を及ぼすものです。

「good condition」に向けて、今月からは「食」をテーマにします。

実際のところ「呼吸法」と「法」をつけるのは、自然の営みに意をもってコントロールしようという傲慢さを私は感じてしまう。

通常、私達は(高地在住の方々を除けば)、平均1気圧、酸素濃度約21%の空間に属しています。

新年あけましておめでとうございます。

今年は、初雪が遅いですね。過ごし易いけど、ちょっと寂しいような気もします。今月はシリーズをお休みして、最近の座右の銘を紹介します。

私達は生誕後の産声から、ほぼ休むことなく、息を吸ったり、吐いたりしています。

一般的に、腹式呼吸と言えば

どんな姿勢でも可能ですが、腰掛けてやるのが楽です。

「健康」って何?

生きる その戦いの中で 一時休息の場を求める

当診療所のシンボル「Uマーク」について紹介します。
当診療所は完全予約制です。
受診に際してご不明なこと、不安なこと等がございましたら、
お電話でご相談ください。
医療法人社団 康和会
内科・漢方内科・リハビリテーション科
〒950-2023
新潟県新潟市西区小新1083番地1 サンロイヤル新潟1F
駐車場完備/越後線「小針駅」からタクシーで約10分