ホメオパシー(ドイツで始まった同種療法)が厚労省・医師会等に否定されました。既得権、つまり天下り先の利益確保を脅かしそうなものを排除しようとした訳です。効果のあるもの、本当に疾病を治してしまうものを彼等は恐れているのです。「治さず、死なさず」を続けて行きたいのです。
私はこのコーナーで皆さんに伝えたいことを沢山持っています。ただ時折、身の危険(ちっぽけな診療所などすぐ潰されてしまいます)を感じることがあります。
医の話、これから最終章に向かいます。私が居なくても診療所が機能していけるように、現在スタッフの特訓中です。もう少し時間を下さい。
